高級ブランド スピーカー側スペード アンプ側スペード (Bi-wire) pair 2.5m signature Q-10 ディーエイチラボ LABS DH-スピーカーケーブル 高級ブランド  スピーカー側スペード アンプ側スペード (Bi-wire) pair 2.5m signature Q-10 ディーエイチラボ LABS DH-スピーカーケーブル。




アワードウィナーケーブル「Q-10」のアップバージョン「Q-10 signature」。DH Labs社が自信に満ちてリリースした同社の代表的スピーカーケーブルです。
「Q-10 signature」の魅力ある音質を獲得するため、DH Labs社創設者Darren Hovsepianはまず導体の精度向上から取り組みました。
「Q-10 signature」に投入されたクリスタル銅は極めて高純度なもので100万分の7以下の酸素しか含まれないとのこと。
表面を滑らかに磨き上げられた高純度クリスタル銅は、2本の12G導体と2本の14G導体の組み合わせ(結果的に10G同等)というユニークな4導体配列を採って磁力を強力に制御し、更に誘電体には極めて純粋なPTFE(テフロン)の押し出し材、アウターはきつく編み上げられたジャケットによってレゾナンス最適化を実現しています。
「Q-10 signature」は「T-14」同様たいへん高い音楽性を感じさせる製品ですが、ハイファイケーブルとして更にあらゆる面での充実を図ったことはいうまでもありません。
このケーブルの導入により、システムの音調は豊かな実在感を帯び始め、あたかもアーティストが3次元的に立ち上がり、聴き手の方に進み出て、表情豊かに歌い始めるかのようです。
低音は「T-14」のときより一層深まり、中音域と高音域をどっしりと支えます。
エネルギーバランスは安定感があって心地よく、リスナーに充足を与え、リスニングタイムを充実させることでしょう。
とかくディテールにばかり神経質になり過ぎる我々オーディオファイルでさえ、いつしか聴いている音楽そのものの豊かな世界に引き込まれ、ときを忘れていくのです。
DH Labs社では内部の4導体配列を利用したバイワイヤリング及び「Q-10 signature」を2組用いたバイワイヤリング、共に推奨しています。
これらを試みて比較してみるのも一興でしょう。
インターコネクトとの組み合わせに関しては、「REVELATION」との組み合わせにおいてバランスの整ったオールマイティーな響きが得られ、
「AIR MATRIX」との組み合わせにおいては音楽性豊かな落ち着いた響きが得られました。

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